木下あゆ美

  • 2008/07/25(金) 09:42:02

「特捜戦隊デカレンジャー」のデカイエロー役で大ブレイクしたタレントタレント・木下あゆ美。
「怨み屋本舗」のような神秘的で暗い役から「結婚式へ行こう!」の少しとぼけた役も演じている。
声優としての出演経験も何度かある。


れもん色の午後 木下あゆ美1st.写真集

木下あゆ美の2004年5月発売・初写真集「れもん色の午後」は、翌年Amazon.comの2005年タレント写真集、年間売り上げ第4位にランクインした。
同写真集は2007年4月に再販され、タレント写真集の売り上げ1位を記録した。

そんな木下あゆ美が進行役を務める情報番組「近未来予報ツギクル」この番組は意外と知られていないようだ。
なぜなら放送時間が木曜午前3時過ぎ!!
フジ系列、地域によってはやっていないかも知れない・・・。

次にどんなものが流行るのかというのを、そのネタがブログなどで扱われた今までの統計で推論していくタイプの番組である。
流行りモノに敏感でなくてはならないオレにはピッタリな番組かも?

ツギクルのHP←放送終了後1週間であればウェブ上で視聴可能だ。(無料)

なんと言ってもこの番組の醍醐味は木下あゆ美。
女王様口調で責めて来る!
「しっかり聞くのよ!!」「最後まで憶えなさい!!」怒られたり、睨まれたり大変?

ソフトMな人にはピッタリな番組の造りをしている。
目つきが厳しく木下あゆ美はハマり役といえる。

30分番組だけど残り10分になると「疲れたから、後は椿頼むわー!!」というような展開になってしまう。

細木数子「魔女の履歴書」裁判ついに決着!自ら訴訟取り下げ!

  • 2008/07/24(木) 12:32:57

今年3月に突然テレビのレギュラー番組を降板し、テレビではパタリと見かけることがなくなった、細木数子(70)。
引退前から注目されていた「『魔女の履歴書』裁判」が、ついに決着がついた。


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7月14日、細木数子は講談社に対し6億円余の損害賠償を求めていた訴訟を、被告から何も引き出すことなく自ら取り下げたのだ。

そもそも、「『魔女の履歴書』裁判」とは何なのか。
06年5月からジャーナリストの溝口敦氏が、当時、テレビ業界でふんぞり返っていた細木数子の“裏の顔”を「週刊現代」で4回に渡り連載。
暴力団とズブズブな関係、彼女がどうやってここまで上がってきたかを洗いざらいに書き、後に単行本も発売された。
その連載に対し、細木数子が、記事は捏造だと裁判を起こしたのである。

(以下引用)
06年5月から本誌で「細木数子 魔女の履歴書」の連載を始め、その4回目で「細木数子は暴力団最高幹部に私の原稿つぶしを依頼した」という見出しの下、山口組最高幹部に私の執筆に圧力を掛けてきた事実を記した。

これに対し、細木数子は「まったくの虚偽ねつ造記事」と決めつけながら、書いた私を訴えず、本紙の版元である講談社を、細木数子の名誉と信用を毀損したと東京地裁に訴えた。
もちろん、講談社も私も細木数子に頭を下げず、詫びも言っていない。
にもかかわらず、細木数子は無条件で提訴を取り下げた。
講談社と私は細木数子に全面勝利したのだ。 (中略)

細木数子側は訴訟提起して2年2ヶ月、法廷を開くことを恐れ、引き延ばしに引き延ばしを重ねて、準備書面のやりとりだけに終始した。
裁判は公開を前提とし、法廷では傍聴が許される。
当然、どのような証言があったかが公にされるわけで、細木数子側は、暴力団とのズブズブの関係を他のメディアで報じられることを嫌がったのだろう。

テレビ番組から引退した細木数子にとって、もはや、自分が暴力団とズブズブな関係ではないと、潔白を証明する必要がなくなったのだろう。
テレビに出ている間は、30人以上の弁護士を雇ったと公言し、あたかも、あの記事は大嘘だ、という態度を取っていた。

だが、準備するだけで、実際の裁判は1度も行われないまま、細木数子自らが裁判を取り下げることになった。
取り下げたということは、“認めた”ことになるのでは。
勝ち目がないとわかっていたのか、法廷で明らかにされるほうが嫌だったのか・・・。

松本潤&香里奈&北川景子

  • 2008/07/24(木) 10:12:38

嵐の松本潤が、日テレ系「24時間テレビ32 愛は地球を救う」(8月30、31日放送)の番組内スペシャルドラマ「みゅうの足(あんよ)パパにあげる」で主演を務めることが発表された。


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妻子を抱える25歳の若さで十万人に一人の難病「CIDP(慢性炎症脱髄性多発神経炎)」を発病し、手足の自由を失ってしまった山口隼人さんの闘病記「みゅうの足(あんよ)パパにあげる」が原作。

松本潤は、CIDPという難病を患いながらも、「いつか、妻を抱きしめ、娘みゅうを抱き上げる」という誓いを立て懸命に生きる父親役を演じます。
妻役は香里奈。
松本潤25歳の誕生日となる8月30日の夜に放送。

松本潤といえば、テレビドラマ「モップガール」・フジテレビ系ドラマ「太陽と海の教室」の主演に抜擢された、女優・北川景子の熱愛スクープからだいぶ経過しているが・・・。


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松本潤と北川景子の軽井沢一泊旅行ということでラブラブ画像も出回りました。どうなっているのか?
その後は松本潤、北川景子の熱愛報道はほとんど聞かない!
それどころか、北川景子に新たな熱愛報道が次々と・・・。
ひょっとしてガセネタだった?!

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三善英史がオカマクラブでキスされる

  • 2008/07/24(木) 09:26:41

バイセクシャル(両性愛者)であることをカミングアウトした三善英史が、東京・歌舞伎町のおかまクラブ『ひげガール』でデビュー曲「雨」をセルフカバーし同日発売したシングル「雨」の発表会を開催。
「ゲイ能人」のたすきを付け、お姉様方にキスをされる一幕も。
今年6月に黒人演歌歌手ジェロ(26)のデビューアルバム(5位)に記録を更新されたが「今の若い人に昔の名曲を知ってもらえれば」と話していた。


雨/三善英史

先日の『アッコにおまかせ!』(TBS系)にコメント出演した際、妻にも両性愛を知られてしまったという三善英史は「離婚の危機。(
離婚も)時間の問題かもしれない」と落胆気味。

「別に隠してたわけじゃないけど、聞かれないから黙っていた」。
三善英史は、平成19年にテレビ番組ですでに明かしている。
隠さないといえば、昨年6月にはテレビ朝日系バラエティー「草野☆キッド」で“ゲイ告白”をした。約30年前の“女装CM”がきっかけで、“ゲイ説”が流れていた。
三善英史は、アデランスのCMに出演しかつら着用をアピールした。

「もともと僕は猫っ毛。帽子をかぶったりすると、髪がペチャンとなっちゃう。それに加えて髪が薄くなってくると、セットするのが大変。だから、カツラのおかげで、楽屋からスーッと出ていけて、ステージでも思いっきり頭を下げられるのはうれしい。髪形そのものはあまり変わってないから、なかなか気づかれないけど、僕は隠したくなかった」

「“無口で暗い”ってイメージを破りたいって、お酒を飲みながらマネジャーにグチを言っていたら、あの番組のお仕事が来て。出たら、ああなったんです(笑)」
三善英史の生まれは、かつて東京・渋谷の花街として栄えた円山町の置き屋。
オンナだらけの環境で育ったため「言葉遣いは女の子。学校でも“オカマ”っていじめられました」と振り返る。

「自分で言うのもなんだけど、すごーく、かわいい子でした。電車に乗ると、痴漢に遭わない日はなかった」

三善英史の初体験は中学3年で、相手は同級生の父親。
当時は珍しいマイカーに乗るよう誘われ、寝ているすきに童貞を奪われた。
20代半ばをすぎたころ、友人のピーター(55)に新宿2丁目に誘われ“ゲイ人脈”が広がっていった。

「当時は美川憲一さんもお店をやってらして。今でも仲良くしてる店はあります。でも、僕はソッチのほうは昔から淡泊。好きなタイプ? いかにもデブ、というのは嫌だけど、ポッチャリとした体形の人かな」

芸の道も邁進中。中年世代が今もカラオケで愛唱する「雨」は「感情を出しにくく、実は難しい曲。僕も日本歌謡大賞の予選のときよりもうまく歌えたことがない」。

昨年の“おネエブーム”に続くムーブメントを起こせるか。

女子高生が好きな俳優、1位は水嶋ヒロ

  • 2008/07/23(水) 17:03:03

8月1日に公開される映画「インクレディブル・ハルク」のジャパンプレミアが7月22日、東京某所で行われた。
ゲストとして主人公の日本語吹き替え役を担当した俳優の水嶋ヒロが登場したほか、映画のキャラクター「ハルク」をモチーフにした巨大な“ハルクねぶた”がステージに姿を現し、約4000人が集まった会場を沸かせた。

「絶対彼氏」で、水嶋ヒロが着用した一目で惚れる2ベルトシューズ

「インクレディブル・ハルク」は、アメリカの人気コミック「ハルク」を原作にしたアクション映画。2004年にコミックの映画化第1弾として「ハルク」が公開されたが、今回は監督やキャストを変更し、より大迫力のアクションや人間模様の描写に力を注いでいる。

主人公は心拍数が200を超えると巨大なモンスター“ハルク”に変身してしまう科学者、ブルース・バナー。
凶暴なハルクに変身することを恐れ、逃亡を続ける同キャラクターを、「真実の行方」(1996)や「アメリカン・ヒストリーX」(1998)などで演技派俳優として注目された、エドワード・ノートン氏が演じている。水嶋ヒロは俳優を始める以前から同氏のファンだったことを明かし、「仕事の話をいただいた時は光栄に思った」と喜びを語った。

また、落ち着いた“声”の魅力が取りざたされることも多い水嶋ヒロだが、吹き替えは今回が初挑戦だという。
「英語でお芝居をしているのと、自分が日本語で言葉を話しているのとのギャップに慣れるのが難しかった」と、当初は戸惑った様子。
しかし、「仕事があればまたやってみたい」と今後の意気込みものぞかせた。

水嶋ヒロに引き続き、もう1人(?)のスペシャルゲストとして登場した“ハルクねぶた”は、8月2日から青森で開催される「青森ねぶた祭り」で実際に山車(だし)として市内を巡る。
製作は、「ねぶた大賞」受賞者として多くの年に名を連ね、大英博物館にねぶたの展示も行ったというねぶた師・北村隆さんが務めた。
映画に登場するハルクとほぼ同じ大きさで作られており、筋肉質で力強いキャラクターの特徴が見事に“ねぶた風”に表現されている。

ハルクねぶたの登場後に行われたトークイベントでは、水嶋ヒロがハルクの魅力を語った。
司会者からの「原作を知っていたか」との問いに、水嶋ヒロは「小学校の時はスイスにいたんですが、アメコミが流行っていてハルクも人気だった。だから、仕事として関われてうれしいです」とコメント。
また今回の映画に関して「ただのヒーローものではなく、すごく切ないラブ・ストーリーもあって、大人から子供まで楽しめる作品だと思います」と、上映を待つ観客にメッセージを残した。

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