熱愛!鈴木えみと元NEWSの森貴寛 父の森進一にも紹介
- 2008/06/27(金) 11:32:03
歌手・森進一(60)、森昌子(49)の長男でジャニーズの「NEWS」の元メンバー、現在ロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカル森田貴寛(20)と、モデルで女優として活躍中の鈴木えみ(22)が交際中だと今日発売の「女性セブン」が報じている。
人気トップモデル・鈴木えみとRANDOMがコラボ!
(以下引用)
「すごくスタイルがよくて目立つんですよ。たぶん、この近くに住んでいるんだと思いますけど・・・」(近所の住民)
6月中旬、ある平日のお昼過ぎ。その住宅街から最寄の駅へと続く商店街を中睦まじく歩くカップルがいた。
「長身の彼女と一緒なので、男性は小柄に見えましたね。人目を気にすることなく、堂々と腕を組んで歩いていましたよ」(別の近所の住民)
ラブラブな雰囲気のこの2人は鈴木えみと森貴寛だった。
知り合ったのは昨年末、知人の紹介だったという。
「貴寛くんがジャニーズJr.として活動していたときからお互いの顔は知っていたようです。鈴木えみちゃんが昨年末ライブに招待されて仲良くなり、食事に行くようになったみたいですね。つきあい始めたのは最近で、まだ初々しいカップルです」(前出・音楽関係者)
デートは彼女の自宅周辺のほか、貴寛が練習を行うライブハウス近くになる行きつけのお好み焼き店、あるいは居酒屋などだという。
「よくいらしてますよ。ここも安いお店ですし、古いお店で個室とかあるわけではないんですけど、鈴木えみちゃんもメンバーにまじってすごく楽しそうでした。庶民派カップルという雰囲気でしたよ」(お好み焼き店関係者)
「貴寛くん、音楽のことでお父さんの森進一さんに相談することもあるようで、たまに渋谷区松濤の実家に帰ることもあるようなんです。そのときに鈴木えみちゃんも連れて行って、お父さんに紹介したこともあるそうです。それだけ彼女とのことを真面目に考えているんでしょうね」(前出・音楽関係者)
鈴木えみは、年下俳優の渋谷謙人とお泊りをフライデーされ、のちに交際を認めていましたが、こちらは破局してしまったのでしょうかね・・・。
また、昨年11月には、現在、小倉優子と熱愛が噂になっている、不動産会社社長の上月啓市氏(34)と、渋谷の“二股交際”が話題に。
上月啓市氏のアドバイスで30億円を稼いだというバブリーな話も浮上していましたが、現在は森と等身大の恋愛を楽しんでいる!?
ツーショット写真がないので、真相は定かではないですが、仲良くしていることは間違いなさそうですね。
DV、窃盗が発覚!西武ライオンズ上本捕手
- 2008/06/27(金) 11:05:18
西武の上本達之捕手(27)が06年秋に埼玉・所沢市内で窃盗事件を起こし、昨年12月に埼玉県警から捜査を受けていたと、26日発売の「週刊文春」7月3日号が報じている。

↑西武の上本達之捕手画像
「週刊−」によると、上本は06年に同市内の銀行ATMの上に置き忘れてあった現金3万円を着服したという。
球団側も上本達之本人から報告を受けたことを認め、「週刊文春さんから記事と同様の問い合わせを受けたことは事実。(球団から)今後の対応があるとしたら26日以降になると思います」とコメントした。
「週刊文集」では、上本達之と同棲していたA子さん(39)が、彼のDVと窃盗を激白している。
警察に身元引受人としてサインしたことなどが書かれている。
また、上本達之選手の女性問題で口論になり、何度も突き飛ばされ生爪がはがれるほどのDVに発展。
110番通報で所沢署員が駆けつけ、事情聴取を受けたなども告白!
DVが何度も繰り返されたことから、女性はすでに、球団の総務担当者と顧問弁護士出席のもと、両者で面談をしている。
だが、それっきり誠意のある返答はないため、今後は慰謝料を求め、民事訴訟も視野に入れているという。
西武側はこれをひたひた隠し続けていたが、今回女性の告白によってDVも窃盗も発覚。
窃盗に関しては球団側も認める形になった。
西武は、裏金問題のときから何一つ、隠蔽体質は変わっていないようだ。
評価激落!「ラスト・フレンズ」はすべて予告編だった!?
- 2008/06/27(金) 11:04:54
昨夜放送された「ラスト・フレンズ」のアンコール特別篇をご覧になりましたでしょうか。
見る前に抱いていた一抹の不安が完全的中してしまいました。
ほぼ総集編の内容で、それ以外は、本編の補足説明に過ぎませんでした。
ネットでの評価も大暴落。
人気ドラマ「ラスト・フレンズ」は一転して、フジテレビの汚点となってしまうかもしれません。

「ラスト・フレンズ」長澤まさみマグカップ
これまでにいろんなドラマを見てきましたが、放送開始から、最終回までで、ここまで評価を激落させた作品は、これまでになかったのではないでしょうか。
あえて点数をつけてみるなら、第1話は90点、中盤は70→50点、最終回は30点。そして、特別篇は10点。
批判する前に、フジテレビ側の事情も推し量っておく必要はあるかと思います。
まず第一に、放送途中で秋葉原事件が起き、生々しい死は描けなくなったのかもしれません。
また、いろんな団体から圧力がかかり、過激な性的表現もできなくなったとも推測できます。
そのために、中盤で物語が停滞し、やや不自然なハッピーエンドとなってしまった。
そして第ニに、
視聴率がアップしたため、急きょ1回分追加することになったので、物語を書き換える必要が生じ、それによって、作品に歪みが生じたのかも。
また、スペシャル版とか、映画化の企画も浮上し、登場人物を死なせられなくなり、物語が無理にねじ曲げられてしまったということも考えられます。
しかし、それにしても、ここまで完成度が下がってしまうのだっら、拡大版は制作しないほうが良かったと思ってしまいます。
ドラマづくりには定評のあるフジテレビのこと、ラストを書き換えれば「ラスト・フレンズ」の質が下がってしまうことは理解していたはず、それなのに、平気で放送してしまうとは……。
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