ギャル曽根の真実

  • 2008/05/01(木) 17:41:33

大食いタレント、ギャル曽根(22)が初の自叙伝「ギャル曽根の大食いHappy道〜食べても食べても太らない〜」(講談社、1200円)を5月27日に発売することが29日、分かった。数々の大食い記録を残してきたが、同書では“食べても太らない”秘密を初公開。1日の体重の増減が最大11キロという驚異の体質から普段の生活まで、ベールに包まれていた謎を解明した。その中身とは−。


一日1ℓの水で痩せられる?!

なんで、あんなに食べられるの!? 緩めのウエストに悩むアナタなら、誰しも知りたいギャル曽根の秘密。初の自叙伝で明かされた。

平成17年10月にテレビ初登場して以来、“大食い記録”を次々に樹立した。しかし、体格は1メートル62、45キロを維持。その“謎”を解くカギは、自身の体質にあった。同書によると、病院で検査を受けた結果、脂肪を燃焼させる褐色細胞が一般人より活発で、腸の動きを促進するビフィズス菌を体内に多く貯蓄していることが分かったという

さらに、1日密着リポートで驚がくの事実が発覚。トイレの“大”の回数は1日6回で、体重はなんと朝から最大11キロも増減していた。だが、翌朝には通常通りの体格に戻る。一般的に“やせの大食い”に多いとされる胃下垂ではなく、食べたものが吸収されずにそのまま外に出ていたのだ

そんな“特異体質”は子供時代から培われていた。家政婦付きの大豪邸のお嬢様として生まれながら、小学5年生の時に父親が多額の借金を抱えて離婚。母、姉、弟と貧乏生活を余儀なくされたものの、家族全員が大食いだけは富豪時代と変わらなかった。

中学時代には、姉と食べ物が賞品になっているマラソン大会に出場し、米や高級牛肉などを次々とゲットしていたという。

また、自身の恋愛観にも言及。彼氏いない歴は2年半で、最後の彼氏と別れた原因は大好物のチーズパンを勝手に食べられたからだったと、らしいエピソードも明かしている。

自叙伝について、ギャル曽根は「今までの大切な思い出が、たくさん詰まったものになりました。いつも私の側にはおいしい食べ物があり、助けられてきました」とコメント。巻頭写真では、芸能活動で一切見せていない“すっぴん顔”も初披露。文字通り、すべてをさらけ出している。

渡辺直美のビヨンセがランクイン

  • 2008/05/01(木) 16:54:50

ものまねタレント山本高広(33)が「キタ〜!!」。
オリコンが調査する「08年好きなものまね芸ランキング」がこのほど発表され、山本の織田裕二のまねが1位にランクされた。

同社が中高生から40代の男女2000人をアンケートした結果、229人に支持された。
主な選んだ理由に「顔姿が全然似てないはずなのに、ものまねすると織田裕二にしか見えない」などが挙げられた。
2位はアントキの猪木(34)のアントニオ猪木で「猪木だけであそこまでできるのか」などインパクトを与えている。

以下ベテラン勢が名を連ねる中、10位に20歳のものまねタレント渡辺直美のビヨンセがランクイン。「見た目のギャップがあんなになるのに、動きは完ぺきビヨンセ」と評価されている。

吉本興業の芸人の動画でも渡辺直美さんはピカイチです。
今年あった『新春大売出し!さんまのまんま』の動画を録画してて渡辺直美を見たんですが今田耕司に、一押しのお笑い芸人として和製ビヨンセを紹介動画付きで流して、ビヨンセのものまねで2曲を披露した。

動画を見る限り、ムチムチでおっぱいもかなり巨乳なので、ぽっちゃり系が好きな男性には、ビヨンセのものまねをしている渡辺直美がたまらいないと思う。
たくさんアップロードされた動画あるので、ダウンロードしてipodで渡辺直美の動画を見てもいういいかもです。
今田耕司に「使ってる筋肉はビヨンセと全く同じ」と評され
、「安いスナックのおねえちゃんじゃないですよ!」と絶賛された。

また今田耕司司会の『爆笑レッドカーペット』では
「渡辺直美はこんな芸があったら、どんなスナックでも働ける」とも絶賛されて、タモリさんにも気に入られたのか『笑っていいとも!』の「いいとも青年隊」に代わって鈴木凛と共に「いいとも少女隊」を結成している。

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